Japanese(JP)Korean(Republic of Korea))简体中文English (United Kingdom)


ブログ

教え方/授業

生きている(Living)シチュエーション言語の習得

IECCは、外国語教育において効率的だと言われている直接教授法を採択しています。
直接教授法というのは、言語をstudy(対象として研究)するのではなく、learn(習得)させる教授法だと言えます。

この方法は、能動的学習に重点を置いて行われるので、正確な発音の実現や、学生のロールプレイングを通した活発なコミュニケーションへ導き,生きているシチュエーション言語の習得が期待できると思われます。

厳選された講師陣による充実な授業

学生の能動的学習の実現に欠かせない条件として、まず講師の能力と資質、それから授業に取り組む学生の積極的姿勢が挙げられます。

本校では、厳格な基準によって選ばれた有能な日本語及び外国語講師陣が、学生に効率の高い授業、即ち講師からの一方的な教育ではない、学生と共に行われる対話形式の授業を目指し実践しています。

個人の言語能力に応じたクラス編成

本校では、学生の語学学習経験や言語能力に応じてクラスを編成し、学生ひとりひとりの能力に合わせた、無理のない授業が行われるよう力を尽くしています。

多様な行事を通した語学力の強化

課外授業本校では習得言語の実践的能力を高めるため、様々な行事を行っております。

テーマ討論の形式で行われるグループトークや、習得した言語能力が発揮できるスピーチ大会、また、より自然で楽しい雰囲気の中で習得言語を実践できる、年末Party等の行事が用意されています。

Direct Teaching Method 中心の教授法

本校では、外国語教育において最善の教授法であると知られている直接教授法を採択しています。この教授法は、言語を対象として研究させるのではなく、言語自体を習得させる、即ち身に付けさせる教育方法であり、学生をより能動的で自発的に授業に臨ませる教授法だと言えます。
神奈川県川崎市川崎区小川町 11-10 第10平沼ビル2階 TEL: 044-246-5573 FAX : 044-246-5606ホームページ制作 川崎 神奈川